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ニキビケア

オイリー肌 20代後半

お肌の分類として、世の中では大雑把に

  1. 普通肌
  2. 乾燥肌
  3. 脂性肌
  4. 混合肌

というように4つ程の肌質で言われていますが、私は、混合肌で、乾燥とオイリー肌が混じり合っているような感じです。

 

 

また、オイリー肌の方は、結構ニキビのトラブルが多いと聞きますが、肌トラブルの深刻化で悩んでいる方の中には、オイリー肌の方が多いようですね。

 

脂性肌、つまりオイリー肌についてですが、「皮脂の分泌が過剰になっておこる肌質」のもので、20代後半に多く見られるようです。

 

 

皮膚科の先生に言われたことがありますが、実は、オイリー肌の方には、「男性ホルモンの分泌」が多いようです。

 

なので、女性ホルモンの分泌よりも、男性ホルモンの分泌が多い方に、ニキビ体質の方が沢山いると思われます。

 

ちなみにこのホルモンなのですが、アンドロゲンという男性ホルモンの一種だそうです。

 

 

このアンドロゲンというホルモンが、悪さをしてしまって、皮脂を合成してしまっていたり、皮脂の分泌を活性化してしまう事で、結果的に皮脂が多くなってしまうのが、オイリー肌の正体という事ですね。

 

 

オイリー肌は遺伝という説もあります。

それと、食生活や睡眠時間、清潔にお肌を保っているかなども皮脂の分泌に影響しているようですし、遺伝ということもあります。

 

我が家の話ですが、過去に父がニキビ肌の経験があったことで、少し遺伝したのかなと思うところがありますが、色々と調べてみると、隔世遺伝でも起こりうるとこだと思うので、オイリー肌の方は、家族にそういった体質の方がいる事も考えられます。

 

 

20代後半の肌トラブルについて

20代後半になって感じている肌トラブルは、「オイリー肌なのに乾燥している、お風呂上がりは砂漠のようで、口を開けるとひび割れする」ほど、脂分がなくなっています。

 

そして、小じわが気になってくる。化粧のノリが悪くなってきて、毛穴の開きも目立ってくるという事もあります。

 

それゆえ化粧品を何度も変えてみて、ファンデーションがフィットするものを探していますが、色々なお肌の曲がり角が来るために、様々な情報を取り入れて試してみる事で、とてもストレスになる事もありました。

 

そこで、オイリー肌に変化していくことも考えられると思います。

 

 

また、20代後半になると、女性は結婚や妊娠ということから引っ越しをしたり、職場が変わったりと、「環境の変化で身体がついていかず、ストレスを感じる機会が多くなって」、肌の皮脂の分泌が多くなる事もあります。

 

 

逆に、男性の方の場合ですが、20代後半になると仕事面で役職がついたり、責任感ある仕事をさせられたりと、職場内で沢山のストレスが感じられる事もあるかと思います。

 

 

男女それぞれに20代後半になると、ストレスを感じる機会が多くなると思うので、それが原因で起こりうるオイリー肌にも合う化粧品が開発されれば・・・

 

内面からニキビを治すきっかけとなるのかな??と個人的には思いますし、沢山の需要が出ると思いますし、ニキビ専用の化粧品などは、今後もっと良くなるのでは無いかな??と期待しています。

 


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